カラダ元気コーナー

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本日のゲスト
京都医療センター
がん看護専門看護師 櫻井真知子さん

今日のお話は「がんと診断された時からの緩和ケア、
緩和ケアで受けられる看護」がテーマでした。

緩和ケアについて考えるタイミングは「早すぎる」ことも
「遅すぎる」こともない。
考えたくなければ考えなくてもよい。。。
でも、いざという時のために知ってもらいたい。

緩和ケアは、がんと共生することを可能にできる方法のひとつですね。
患者さんの不安や悩みについて一緒に考えて納得できる
選択をするために支援されていますよ。
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by fm845blog | 2016-09-27 15:53 | ワカバンネオゲスト | Comments(0)