カラダ元気コーナー

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本日のゲスト
京都医療センター 
診療部長、緩和ケア外科診療科長 土屋宣之さん

今日は在宅医療と緩和ケアについて
お話をしていただきました。
家族やご自身が「がん」と診断されたとき、
終末が近いと思ったとき、
どのように対応したら良いか不安になることも
あると思います。
そういった場合に相談にのっていただき、
患者の希望にそったケアができるというのは心強いですね。
伏見区では包括医療連携システムがあり、
在宅していても治療が受けられたり、
入院を希望すれば、病室を探してもらえたりと
とても充実しています。

人生を生き切る。
これは大切ですね。

京都医療センター http://www.hosp.go.jp
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by fm845blog | 2017-03-28 16:30 | ワカバンネオゲスト | Comments(0)